キャンパスライフ

ライフスタイル

福岡国際医療福祉大学生のライフスタイルモデルケース

アドバイザー制度を活用することで家事や勉強などの時間を捻出

私は子どもたちの不安を取り除いてあげられるような小児看護師をめざしています。
実家を離れ、初めて一人暮らしをしているため、慣れないうちは家事と勉強の両立が大変でした。
しかし、困った時は、同じ目標に向かって頑張っている友人が助けてくれたり、アドバイザーの先生が相談に乗ってくれたりしているため、今ではアルバイトも含めて効率よくこなしています。

新風祭(大学祭)などの行事で他学科の学生や後輩との交流が活発に

10月に行われる新風祭(大学祭)ではアイス屋を出店し、店長として原材料の調達に携わりました。これを機に、他学科の学生や後輩たちとも仲良くなりました。
友人と一緒にご飯を食べたり、スポーツをしたり、テスト勉強に向けて励まし合ったりと、毎日楽しく過ごしています。
大学時代にコミュニケーション力を身に付け、子どもからお年寄りまで頼りにされる作業療法士になりたいです。

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